セルフメディケーション税制チェッカー

Amazonで買った市販薬が確定申告の対象か、ブラウザ内で自動判定(データ送信なし・無料)

1ボタンを「お気に入りバー」に登録(最初の1回だけ)

下の緑のボタンを、画面いちばん上のお気に入りバー(ブックマークバー)へドラッグするだけ。インストールは不要です。

★ お気に入りバー ここへ↓ドロップ
📋 薬の控除をチェック
🖱️

↑ こんなふうに、ボタンを上のバーまで「つかんで運ぶ」だけ(動きは見本です)

📋 薬の控除をチェック
⬆️このボタンを上の「お気に入りバー」へドラッグ

💡 お気に入りバーが見当たらないときは、キーボードで Ctrl+Shift+B(Macは ⌘+Shift+B)を押すと表示されます。
※ ボタンは「クリック」ではなく「ドラッグ(つかんで運ぶ)」で登録します。スマホの方は下の「スマホの方・手で確認する」をお使いください。

2Amazonの注文履歴を開いてボタンを押す

  1. Amazonの「注文履歴」を開く(薬を買った時期に絞る)
  2. お気に入りバーに登録した「📋 薬の控除をチェック」をクリック
  3. その場で画面右上に判定パネルが出ます(対象の薬・合計金額の入力・節税額)

すべての処理はあなたのブラウザ内だけで行われ、購入データが外部に送信されることはありません。

3判定結果(スマホの方・手で確認する)

PCの方は手順1〜2だけでAmazon上に結果が出ます。スマホの方や、手で試したい方はこちらに薬の名前を入れて判定できます。

データを読み込み中…
薬の名前を手で入力して判定する

1行に1つ、買った薬の名前を入力(または貼り付け)して判定ボタンを押してください。

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セルフメディケーション税制とは?(判定の仕組み)

対象のOTC医薬品の年間購入額が12,000円を超えると、超えた分(上限88,000円)を所得から控除できる制度です。会社員でも確定申告で還付を受けられます。

  • 節税額の目安 = 控除額 ×(所得税率 + 住民税率10%)
  • 控除額 = (対象薬の合計購入額 − 12,000円)、上限88,000円
  • 通常の「医療費控除(年間10万円超)」とはどちらか一方のみ選択適用です。医療費が10万円を超える年は、そちらも比較してください。

本ツールの判定・金額はあくまで目安です。実際の申告は最新の制度・領収書に基づき、必要に応じて税務署・税理士にご確認ください。対象品目データの出典は厚生労働省「セルフメディケーション税制対象品目一覧」です。